【やりすぎ?】パチスロ業界さん、6.5号機の性能向上で”お上”から怒られた模様【小ネタ】

6.5号機の、時代

小数点以下の内規変更でありながら、6号機に対する認識を大きく変えることとなった『6.5号機』

最初期に登場した『ピンクパンサー』や『キャッツアイ』は若干影が薄いけれど。
その後に”第二の矢”として放たれた『犬夜叉』や『カバネリ』が健闘しているのは、
皆さんも御存知の通りパチね。

そんな『犬夜叉』は終日で2万枚を吐き出したり
”5号機ですらありえなかった挙動”をする機種も現れ話題になっているんだパチ。

しかし曲がりなりにも”射幸性の抑制””を念頭において製作された6号機で、
このような結果が出るのはちょっとした違和感を感じる面もあるんだパチ。

そうした現状に、お上さんがついにしびれを切らしたみたいで…?

パチスロ業界さん、6.5号機の性能向上で怒られた模様

6.5号機の性能向上について、ある業界人のツイートが話題になっているんだパチ。

https://twitter.com/UQgkmBALteAxQU5/status/1561630700377239552?s=20&t=YaRjMuirXV1nPEPHZRvVvQ

https://twitter.com/UQgkmBALteAxQU5/status/1561707327723433984?s=20&t=YaRjMuirXV1nPEPHZRvVvQ

今はまだ6.5号機の黎明期パチ
その段階で過剰な性能を持った機種が出たということで、
業界は”上”からの圧で頭を抱えているようなんだパチね。

当該機種は再販停止などの噂も出ているみたいだけど、
これもまた格差が広まる要因になりそうパチね。

コンプリートに備え、どう動いていくか

管理式遊技機もとい『スマート遊技機』では、
搭載がほぼ確定となっている『コンプリート機能』

スマスロだけではなく、6.5号機の中でも搭載が明言されている機種もあったパチね。


(導入が予告されている6.5号機版『超電磁砲』も同様らしいんだパチね。)

ということはつまり
6.5号機とスマスロが共存する場において、
2万枚を突破出来る機種とそうでない機種が明確に分かれてしまうということになるということなんだパチ。

コンプリート機能のある無しにかかわらず、
「2万枚とか現実的なじゃねーよwww」と笑っていたわけだけど。
現実がこうでは、その扱いについて考える必要があるんだパチね

そういえば上記の動画では、
「鉄拳アルティメットデビルが6号機最後の2万枚製造機となる」なんて話もあったんだパチ。

デビルが犬夜叉と肩を並べる数字を出すのかも気になるけれど…。
ひとまずは、
お上さんが今回の件に対してなにか表立った動きを見せるかどうかというのが焦点なんだパチね?

より多くの出玉獲得を見込めるというのはユーザーからすればありがたいことだけど、
射幸性という面で見ると…。難しいところパチね。

最後までお読みいただきありがとうございました!