【50%】山佐ネクスト『パチスロ鉄拳4アルティメットデビルVer.』製品PV&資料公開! 【純増7枚で復活!?】

山佐ネクスト『パチスロ鉄拳4アルティメットデビルVer.』製品PV公開!

「アホみたいな有利区間の使い方をしている」と話題になった『パチスロ鉄拳4デビルver.』

当該機のスペックアップverが6.5号機で登場すると噂になっていたけれど。
この度その新機種、『パチスロ鉄拳4アルティメットデビルVer.』の製品PVが公開されたんだパチ!

相変わらずうるさいパチね…。

『鉄拳5』もそうだったんだけど、
そこまで大したことないCZとかで仰々しい音を出すのは山佐の”味”なんだパチ?

性能はアップ…した?

とはいえ、音が大きくなった以上に性能もアップしているんだパチ多分

多分というのは、
そもそもの『鉄拳4デビル』が事故ればポイッと一撃で数千枚出る機械だったからなんだパチね。

ただし、これは有利区間を”上手いこと”使った結果だったからなんだパチ。
有利区間が大幅に伸びた6.5号機は一体どういうシステムになったんだパチ?

というわけで、ここからは手元にある資料をもとに本機について見ていくんだパチね

ゲームフローについて

さて、まずはゲームフローから見ていこうなんだパチ!

本機のATへのルートは『ジャッジメントバトル』『デビルゾーン』『アルティメットデビルゾーン』の3つパチ

後ろ2つが本機最上位のATである『アルティメットデビルラッシュ』への取っ掛かりとなるCZパチね。

前2つのCZはATの平均獲得枚数に大きな差はないから
実質的には前作と同じく最上位AT狙いなんだパチ

アルティメットデビルゾーン

最弱のCZである『ジャッジメントバトル』だけでなくて、
最上位ATのCZである『アルティメットデビルゾーン』の期待度も50%というのも本作の特徴なんだパチね?

ここの50%を取ることで、差枚数+2400枚の最上位ATに突入するんだパチ!

当該CZへの突入チャンスは複数あるから。
個人的には『十字架5』の『ダークネスゾーン』のようなイメージで捉えているんだパチ。


(プレイヤーに不利なことが続くと発生するフリーズ高確。
私は当該機を「鉄拳4デビルを分割したような機種」と評していたんだパチ。)

ちなみに、このCZは実質的な救済機能でもあって。
突入した時点で通常ATへの突入が濃厚になっているんだパチ。

通常CZである『ジャッジメントバトル』をスルーし続けることで突入するという、
所謂スルー天井のような扱いパチね。

ATについて

続いてはATについてパチね。
ATは前作と同じく特化ゾーンからスタートするんだパチ。

前述したように、
『ジャッジメントバトル』と『デビルゾーン』からのATにはそこまで大きな獲得枚数の差はないんだパチ。

資料では200枚程度の差になってるパチね。

なので、実質800枚or完走とかいうバカみたいなスペックになるんだパチ。
バカみたいなというかバカなんだパチ

メインATである『デビルRUSH』は純増が7枚の高純増ATなんだパチ!

前作『鉄拳4デビル』の純増が約2.7枚だったから、
その2倍以上のスピードで出玉の山を積み上げていくわけなんだパチね。

ちなみにこの数字、『超ギラギラ爺夏』と同じ速度パチ

あれと同じ速度で100G200Gとポンポン乗ると考えると…。
トンデモない荒さになるのが想像に難くないパチね。

スペック、リール配列など

最後に各種スペックやリール配列を見ていくんだパチ!

本機は設定Lを含めた6段階設定機パチ

機械割は97.8%~113%と、
下はゲロ辛く上は強いという山佐らしい性能になってるんだパチ。

というかデビルラッシュの確率だけで簡単に設定見抜けそうパチねこれ。

リールは挟み打ち推奨ですパチ?
中リールにスイカをこぼすポイントがあるためなんだパチ。

そして何より驚きなのが千円ベース
前作は実質天井が深いとはいえ、およそ50Gほど回ったんだけれど…。

本機はなんと31G

攻めたパチねぇ…。

荒れるの必須!?

『ジャッジメントバトル』と『アルティメットデビルゾーン』の突破率が50%とはいえ、
やはり千円ベースの低さが気になる本機

最奥天井も、前作の実質1250Gよりも確実に深くなるんだろうと思ってるパチ

だけど。
差枚数+2400枚というあまりにも凶悪で強力な出玉トリガーが、
人参のごとく目の前にぶら下げられているのもまた事実なんだパチ。エグいパチ

これは問題作パチよ!
私は死にそうなので打つことは無いと思うけれど…。

勇気とお財布に余裕がある皆さん。どうパチ?この荒馬。
乗りこなしてみるのも楽しそうなんだパチ!

最後までお読みいただきありがとうございました!