【打ち止め】遊技機規格解釈基準の改正と『コンプリート機能』が界隈をざわめかせているらしい

遊技機規格解釈基準の改正

度々変更されるパチンコやパチスロの開発レギュレーション
小当りRUSH機の獲得出玉上昇なんかのニュースもそれ関連だったパチね。

その中の一つ、『遊技機規則の技術上の規格解釈基準』が今回改正されたらしいんだパチ。

今回の改正で、「スマパチ」「スマスロ」などのいわゆる次世代型遊技機において、出玉が一定数に達した場合に遊技を停止することを可能にする安全装置のような機能を付加できる

警察庁保安課が技術上の規格解釈基準を改正

これは『コンプリート機能』と呼ばれていて、
所謂”打ち止め機能”何じゃないかと噂されているんだパチ。

パチンコならともかく、スロットにまでこんなものがついたら頓死まっしぐらなんだパチね…。

遊タイムの天井が浅くなる?

今回の改正は『コンプリート機能』についてだけじゃないんだパチ

「1/MLの1.5倍以上3.0倍以下の回数に限る。」に変更され、いわゆる「遊タイム」の発動回数をより浅く設計できるようになった。

前が2.5倍~3.0倍という閾値だったから、これは改正と言えるんだパチね。

「遊タイムが深いのは良いけどは恩恵が強すぎる」って意見もあったから、
これで多少はバランスが取れるようになるかもしれないパチね。

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