【悲報】パチ屋の閉店ラッシュ、今年も加速する模様

パチ屋の閉店ラッシュ、今年も加速する模様

世知辛い世の中パチ。コロナコロナと騒がれてから、
娯楽産業は泣きっ面にハチどころか死体撃ち状態パチ。

その上、旧基準機からの完全移行も行われるパチ。
これはもう、判定のなくなった死体の上でスクワットされるレベルパチ。

そんなわけで当然というかやはりというか、暗いニュースが飛び込んできたパチ。

シーズリサーチは、2021年のパチンコ店の閉店状況を調査。このほど調査結果を発表し、2020年末の9,035店舗から、2021年の1年間で637店舗が閉店したとしている。

1年で7%くらいのお店が閉じたパチね。7%といっても、分母が4桁だから結構な数パチね。

流れは更に加速

今までのことも問題パチが、大事なのはこれからのことパチ!
で、そのこれからなんパチけど、記事にはこう書いてあるパチ。

2022年については「旧基準機の撤去、スマートパチンコ(パチスロ)導入の設備投資への負担、コロナ禍での経営戦略など課題が多い。すでに今年1月の閉店店舗予測を踏まえると、昨年より閉店店舗数のペースが上回っており、2022年も厳しい状況が続くことが予測される。店舗数の減少は引き続き、増加傾向になるだろう」

去年以上になるとか地獄パチ。もう辞めてほしいパチ。

その一方、こんなことを言ってる業界人もいるパチ。

どちらにせよ、パチ屋の店舗数現象問題は不可避パチ。
私たちもその時を覚悟しておく必要があるパチね。

最後までお読みいただきありがとうございました!